オートマチックフリードア OT-2200引き戸アルミサッシに取り付けに取り付け工事もいらず簡単に取り付けられます。
出入り口部分の扉が自動的に開閉する、猫ちゃんや小型犬のための自動ドアです。
ドアの開閉が自動ですので、ペットが頭でドアを押して出入りするという負担がありませんので、特に訓練をすることなく、ペットはすぐにドアに慣れることができます。
専用のマグネットキーをつけたペットだけが、外から室内に入ることができますので、野良猫の進入を防ぐことが できます。
ドアを使用しないときは、本体のスイッチをOFFにしておけば、作動しません。
こちらの商品はスチールドアには取付できません。
商品番号CFO004価格71,400円(税込み)パネルのカラーホワイト・木目高さ調節範囲2200mm〜2400mm取り付け部品オートマチックドア本体厚み23mm 本体横幅254mm出入り口サイズW165mm×H195mmご注文時の注意点・戸の高さ(動く部分)をお計りください。
・キャットドアーの開口サイズでペットが出入りできるかご確認ください。
付属品専用キー2コサッシ引き戸用補助錠 サッシシマリ(大)2コ簡易ドライバー1個・隙間テープ2m×2本ジャバラ部固定クッション2本送料無料(一部地域を除く)ご購入の前に一度ご覧下さい■フリードアの選び方はこちら■フリードアとかぎの取り付け方はこちらへ■フリードアの使用上の注意とよくある質問はこちらへ ・外に出るときは、部屋側のステップ台を踏めばフラップは自動的に上昇します。
・外から部屋側に戻る時は、画像のようにセンサーキー(マグネットキー)に反応し、フラップは自動的に上昇します。
センサーキー(マグネットキー)をつけたペットだけが入れ、他のペットは入れません。
・通常のフラップはペットが頭で押し出入りする為、圧迫感があり慣れるまで時間が掛かりました。
オートプラップは前面に障害物が無い為、スムーズに出入り出来るようになります。
■付属品■外形サイズ・センサーキー(マグネットキー)2個・専用首輪1個・A型 アダプター仕様:専用ACアダプター1個・B型 乾電池仕様:単3乾電池4個・取付ネジ8本・延長通路1個・外部フレーム1個・全長:585mm 幅:216mm 厚み:37mm・出入口サイズ/高さ:195mm 幅:165mm・取付厚み:42mm/延長通路使用時:160mm・ドア、壁の開口サイズ/高さ:235mm 幅:175mm ・フリードアタイプは、ドアパネルにオートフラップが組み込まれています。
・引戸式アルミサッシに取付工事も要らず簡単に取付られます。
・1750mm〜1950mm迄高さ調節タイプ・1900mm〜2100mm迄高さ調節タイプの2種類ございます。
その他、特注高さのご要望にも対応可能です。
色は白とダンディーオーク木目の2種類がございます。
■材質■付属品本体:ポリ合板のフラッシュ板(厚み23mm)外部フレーム・スライド部:アルミサッシ明り窓部:プラスチックジャバラ部:塩化ビニールサッシ引戸用補助錠:サッシ・シマリ(大)2個(東京防犯協会連合会推薦316号)簡易ドライバー1個 隙間テープ2m長さ 2本ジャバラ部固定クッション2本 センサーキー(マグネットキー)は、通常2個付属しています。
市販の首輪に付ける際は、上記画像のように取付てください。
磁気に左右される金属製の物は必ず取り除き使用してください。
誤動作を起こす原因になります。
センサーキー(マグネットキー)の追加は単品でも販売致します。
(図・A)ACアダプターを取り付け、下記の手順で動作確認して下さい。
1の電源スイッチを押し、ONの状態にする。
フラップの開閉動作制御が可能な状態となります。
再度押すと解除され、動作不能となります。
2のドア固定ピン取り付け設置後、ご使用時には必ず引抜いて下さい。
4のフラップ開閉動作を強制的にロックする時に使用します。
3の確認ランプは5のステップスイッチ(室内側)、6の外部センサーの動作反応で点灯します。
4のフラップは上下方向にスライド動作します。
5のステップスイッチは、ペットの手足で踏押すことで動作します。
(図-1)ステップスイッチを軽く押して下さい。
確認ランプが点灯し、フラップが自動的に上へ上がり、2〜3秒後にドアが下がります。
6の外部センサーは、屋外側の動作スイッチで、ペットの首輪等に取り付けたセンサーキー(マグネットキー)にのみ反応して動作します。
(図-2)センサーキー(マグネットキー)を図の様に近づけて下さい。
フラップが上記と同じ動作をすればセット完了です。
出入りを中止する場合は、電源スイッチを切ってください。
■本器はACアダプター・バッテリー(乾電池)の兼用が出来ますが、ACアダプターでご使用になられる場合は乾電池は入れないで下さい。
停電時等で、電池でご使用になる場合は必ずACアダプターを外して下さい。
同時使用はトラブルの原因になる恐れがあります。
長期不在をされる場合は、電源スイッチを切り、ドア固定ピンを差込んで下さい。
■スチールドア等には取付できません。
1.ペットの大きさに合わせ、室内床面から約80〜90mmの位置(床から猫の胸元までの高さ100〜120mm)のところに取付位置を決め、上記サイズ(H235mm×W175mm)の穴を開ける。
2.本体を室内側より挿入(壁、ドア等の厚みが40mm以上の場合は、延長通路を使用する。
)し、外側部位にフレームを取付け、内外双方からネジ止めし固定します。
その際に隙間等が生じた場合は、コーキング材等で埋める。
■外部センサー部の真下に金属製の物がある場合は、誤作動を起こす原因になりますのでお避け下さい。
■出入口に木製踏み台等を手作りされる場合は、鉄釘は避けて、磁気に左右されない素材、ステン釘、ビス等をご使用下さい。
■設置前に固定ピンを抜き取られたら本器を逆さにしないで下さい。
巻上げ糸がからみ扉が最後まで下がらなくなる場合があります。
★台風・大雨、または長期不在をされる場合は、フリードアを取り外し、戸締まりをしてください。
★フリードアを第三者より故意的に破損されての盗難、傷害等の責任は一切関知致しません。
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